全能神教会福音映画|主イエスは既に人の間に戻られた「敬虔の奥義」
2018年01月04日
林伯恩は中国ある家庭教会の長老です。彼は一生主を信じながら主のために苦しみを受けることを栄光とし、主イエスを認識し、得ることを宝としていました。ある日、ほかのところへ説教しに行った時、主イエスは既に肉体に戻り、世の終わりのキリスト全能神が主イエスの再来だという、人を驚かす知らせを聞きました。それを聞いて林伯恩は困惑しました。主が再来される時雲に乗って来られるはずなのに、どうして受肉して秘密に働くことがあろうか。受肉したことにはいったいどんな奥義が隠れているだろうか。主が本当に来られたのなら、なぜ私たちは引き上げられていないのか。......林伯恩と同労者たちは全能神教会の伝道者たちと激しい弁論を繰り広げました。......最後に、彼らは全能神こそ主イエスの再来、神様の肉体においての出現だと分かりました。
[東方閃電]全能神教会は、主イエスの再臨である終わりの日のキリスト全能神の現れと働きによって創られました。当教会は、終わりの日の全能神の働きを受け入れ、神の言葉によって征服され救われるすべての人々によって成り立っています。当教会は、全能神ご自身によって全てを創られ、全能神ご自身によって導かれ牧養されています。決して人によって創られたものではありません。キリストは道であり、真理であり、いのちなのです。神の羊は神の御声を聞きます。全能神の言葉を読めば神が現れられたのを見ることができます。
