全能神教会福音映画 


範国毅、中国ある家庭教会の長老の彼は、二十年以上の奉仕の中で、ずっとパウロに見倣って、熱心に主の為に費やし、苦労して働いていました。しかも、このように追い求めることが天の父の御心を行うことで、主が来られる時、必ず天国に引き上げられると確信していました。しかし、全能神の世の終わりの救いが彼に臨んだ時、彼は自分の観念に固執して、次々と拒み、抵抗し、罪定めしていました。......その後、全能神教会の伝道者との数回の弁論を通して、やっとはっと悟り、天の父の御心を行うとはどういうことか、どうやって追い求めれば救われて天国に入れるかを本当に知ることができました。......

ヂェン・ムーエンは米国の中国系キリスト教会の労同者です。ヂェン・ムーエンは長年主を信じ、主のために熱心に働き、尽くしてきました。あるとき彼の叔母が主イエス・キリストが真理を示し、終わりの日に人を裁き清めの御働きをするために再臨された、と証したのです。その福音にヂェン・ムーエンは胸が高鳴りました。全能神の御言葉を読み、全能神教会の映画や動画を観て、全能神の御言葉が真理であること、全能神こそが主イエス・キリストの再来に違いないこと、を確信しました。彼は兄弟姉妹達と共に、終わりの日の全能神の御働きを学び始めました。しかし、教会の指導者であるマー牧師がそのことを知ると、牧師はヂェン・ムーエンらを何度も妨害しようとしました。牧師は中国共産党政府の宣伝用の動画を見せました。それは東方閃電...

韓国の牧師が熱心に主の再臨を待っている時、中国に現われた東方閃電が、主がすでに戻られたことを証ししていることを知ります。彼は中国へ足を延ばし真の道を探ろうとします。多くの困難を乗り越え、全能神の御言葉を読み、全能神の御言葉から主の声を認識するようになった途端、中国共産党政府に逮捕され韓国に強制送還されました。全能神の御言葉を読むことができないまま、非常に腹立たしく落胆してしまいました...。ある日突然全能神教会の福音サイトを発見し、教会と再び連絡が取れるようになりました。彼は全能神教会の証人の証しと話しを聞いて、全能神は主イエスの再臨であると確信しました。喜んで全能神の終わりの日の働きを受け入れ、天国への道を見つけることが出来ました。彼の天国の夢がとうとう現実になったのです。

趙志剛は中国のある地方教会の長老です。大勢のクリスチャンと同じように、彼の最大の願望は、生きたまま天に引き上げられ、主と出会って共に王権を握ることでした。1999年に、宗教のリーダーたちは「2000年に主は必ず再来され、信徒が生きたまま天に引き上げられる」という情報を流しました。それを聞いて、彼はいたく感激し、もっと熱心に追い求め、揺ぎない信念を持ってその日の到来を待ち望んでいました......しかし、2000年は過ぎてしまい、彼の希望がはずれ、教会も空前の危機に見舞われました。そこで、彼は自分の歩んでいる道が正しいかどうか反省するようになりました。

金英禄は韓国宗教界の敬虔な牧師の一人です。彼は真理を渇仰し、ずっと主イエスの再来を待ち望んでいました。2013年のある日、彼は「朝鮮日報」で全能神が発表された御言葉を読み、すぐにこれらの、権威と力に満ちている言葉に深い感銘を受けました。全能神が、自分が待ちわびていた救い主イエスであるかどうかを確認するため、彼は全能神の働きと言葉を尋ね求め、考察し始めました......心の中で困惑している問題が次々と解決されるにつれて、金英禄は感激極まり、地にひれ伏し、はっと悟りました。全能神は世の終わりに戻られた主イエスだったのか。彼は既にこっそりと人の間に下って「神の家から裁きが始まる」という仕事をされたのだ!

全能神教会-終わりの日の福音
The Gospel in the Last Days
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